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トップ


トップに立つ人は、下の人の力量、才能を見抜いたり、知っていなくてはなりません。例えば部活。吹奏楽部の部長はトップですよね。楽器がうまいから部長になったという人もいるでしょうし、人をまとめるのがうまいから記事になったという人もいると思います。ここからが問題です。大事な楽器やパートがあった場合、「部長だから」という理由でその楽器が得意ではないのにやるような人間ではいけないと思うのです。
トップは部員の才能を抜いたり見極めて指示を出すべきです。職権乱用で自分が目立ちたいからという理由だけで、その楽器や楽曲を選んではトップの資格はありません。トップはむしろ黒子に徹するべきです。決めることはビシッと決めて、あとは部員それぞれの持っている才能を見出してあげるのです^^。社会に出た時、いずれその経験が役に立つときが来ます。トップにいるから、トップだからという理由で、自分に有利になることをしたり決めたりしていはトップの資格はないのです。

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